ページ

ラベル うつ病 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル うつ病 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

歪な精神のバルーン



精神とか神経って、ひとつの風船の気圧配置のようなものとイメージしている。外圧によっていびつな形に変形してゆく。

もとの形として形状記憶に成っているのだけれど、あまりにいびつになると、またはその状態が長期化すると、もとに戻るのが難しくなってきて、自律神経失調、続いて統合失調などに進展してゆく。


...そして終いには、耐えきれずに破裂する。(゚Д゚;)

家族からやっと再避難できたと思ったら問題山積み

人対車両で車に轢かれ、付き合いのあったその加害者にも無視され、『任意保険に連絡します』という偽りのメッセージを最後に音信不通となってから数日後、今のところ死ぬ計画のない私は
頭部打撲の為MRIを早目に撮らねばと思い、疲弊した精神状態と懐状態で『協●病院』から紹介された『●●
醫院』と言う脳神経外科へ行った。

MRIを撮り終わり、そこの医師に画像を見せられ、訴えていた1つの症状をはっきりと表すような所見はないとの事で話は終わり、待合室へ。

生活保護申請するほど切羽詰まってる私には、そのとき、MRIを実費で払える様な持ち合わせはなかった。しかし、実際、初めて体験する様な、恐ろしく感じていた症状が3度あったのが大変気になり精神を圧迫していたので、検査には行かねばならぬと重い足を向けたのだった。

気が重いが、最悪、(人身事故だし…)誓約書の様なものを書かされるかも知れないが、保険で払われるだろうし、兎に角、
頭に障害が残るくらいならば、、、

、、、ここを見にきてくださっている皆様には想像がつくでしょうが、本気で死んだほうがマシと言う瀬戸際状態なので、最悪でも有り金とidを渡せば後払いにして貰えるだろうと考えていたのが甘かったのだろうか、、、、

受付前で、
『今の持ち合わせでは全額支払いには足りないのですが、、』と言う旨を伝え、『お待ち下さい』と受付事務の方に言われるまま少し待っていたら、、、


なんと裏からいきり立った事務の御局様が  スマフォ片手に登場して私を心底憎む様な眼で睨め付け、『いくらくらい費用がかかるかくらい分かってたでしょう!!』などと言ってきて事情を説明しようとする途中で『今払わないと警察を呼ぶ!』と言い、

本当に警官2人を👮👮‍♀️呼んだ‼️


...前代未聞の体験である。ハア・・・

頭がこれ以上働かないので続きは次回、、、。



リボトリール減薬中。しかし・・・



以前は1日2mgを2個から5個くらいだったが、4日前から1日1個か2個に減薬している。
部屋から出ず、来客がないときは良い。

しかし、今日はまた多く取ってしまいそうだ。



ストレスがひどすぎる。
ここはちょっと広めのホールのような所で、周囲に多くの迷惑なうるさい人間がいていて音楽をかけるので、全く集中できない。非常にいらいらする。


現在リボトリールだけに頼っているので、これが切れた時は発狂寸前である。
額に縫い後のある、爽やかな顔の医師がロボトミについて新聞を読んでいる図最近は部屋の中を破壊したりする。

薬がないときはバスに乗るとパニックになる。
やはりリボトリールだけでは、どうしようもない。
幸せ感がない。
起きがけから酷いうつで落ち込んでいる。



頭の中をギリギリとドリルで破壊されるような感じがする。
ああ、もうダメだ。
ここではこれ以上書けない。


ではまた。














『危険』なリタリンについて



人間世界の発展は、心身が受けるストレスを多様化させ、その結果、病気の種類も多様化する。
これはすべて公害病のようなものではないかと思う。


気力がないと、他人に対して非礼となるようなことしかできなくなってしまう。
つまり、コミュニケーション不能となる。そして、さらに外出が困難となる。非礼になることを恐れるのは日本人の特徴だ。
私の場合、言葉が全く出なくなってしまうことが十代の時から偶にある。
若い時のそれは一時的な症状であったが、今現在では、(薬がない時は)ほとんど全く外出ができない状態だ。


ところで、以前日本ではうつに苦しむ患者に覚醒作用のある薬『リタリン』を処方していたが、処方が中止になった。
リタリンについて書くことは、結構勇気のいることだと思う。
リタリンに対するイメージが、殆ど『乱用&依存性』一色となってしまったからである。
しかし、私はあえてこのイメージの悪い薬について書こうとおもう。
それがこの『不良患者』である私の使命であろう。ここは『危険』なジャパニーズのブログだよ♪ 言いたいことははっきり言うぞ♪




思うのだが、一体、乱用者がいるからといって、その薬が絶対に必要な人々を無視して、処方を中止して良いものだろうか。
はっきり言うが、乱用者がどうなっても、死んでも、おかしくなっても、そんなことはどうでも良い。
それこそ、自己責任というものではないのか。
乱用者の健康を優先し、その薬を必要とする人々を見殺しにする』、という、徹底的におかしな話である。


それにこの薬は、子供に処方されてきた薬である。 リタリンが危険な薬であれば、なぜ子供に処方できるのだ??
精神医学会は、狂っているのだ。多分、リタリンの飲み過ぎだろう!(皮肉)
いや、危険な本物のドラッグのやり過ぎで、こんなに邪悪になってしまったのだろう。(こちらの方は、本当かもしれない。)